塩はマストだが鶏白湯も食べておけ、というお店。なんだかんだまた来る機会があったので今回は全部乗せ鶏白湯らぁ麺。
黒基調のピアノジャズの流れる少し涼しめな店内は、落ち着きます。外は車通りも多い…代官山の隣駅ですがそんなオサレでもないw
大盛無料のところは普通で。前も確か具沢山で並で正解とか言った気がします。
鶏白湯は色から気になりますね。お店ごとに、何を鶏白湯というか当たり前ながら変わりその差が大きいので。
バーナーの音が聞こえます。
って、先客2人の静かだった店内に次々お客さんが来てあれよと埋まっていく。ワンマン店主が一気に忙しくなりますw ラーメン屋さんあるある。
さて、ここの鶏白湯。
固形コンソメ系に思えました。
前のがポテチの塩ならコンソメチップス。それくらい結構違うしコンソメ系テイストに思えた。
んー、これはどうだろうと思いながら食べていくうちに、あれ、これもいいな。なんて思えてくるw
麺はなんだか色は違えど山頭火を連想。
伸びても個人的には好きな麺です。
それにスープが合う。
甘味のあるコンソメ的なそれが美味しい。「味がxxだったらそこにもやしありますんで」と、聞こえなかったそこは味が濃いなのか足りないなのか。十分な気がします。
胡椒カリカリやったら池袋のホタテラーメンみたいな感じ。レンゲが進みます。
乗せものは、鶏が大袈裟にいうとサクサクとしている低温調理であり素敵。豚はヅケが効きすぎてツナみたいであり、どの方向からでも食べられる。穂先メンマも最近見てなかった。
んー、これも美味しい。
鶏白湯も食べるべしというのは分かります。
塩は比較的早めにいいねを押せますが、
鶏白湯はちょっと考えてから押す感じ。
いずれも美味しい。
そこに今日見たら、味噌や油そばなどあり…
近くにこんなお店あればなー…
雑多な書き込みは以下に。
日本、ブラジルと11月に再戦か
#あんまり調子に乗らない方がいいいいけれども、三笘さんとかいるフルメンでどこまでくらいつけるか。
あと後半にやられたブラジルのあのスタイルにどう抵抗するのか、答えを持ってくるはずなので見てはみたい。