• 和風中華蕎麦、半味玉

  • 梅雨明け。29℃になるらしく。雲がないとジリジリ来ますが今日は軽めの曇天。

    結局、移転は来年6月だそうで早合点。そんなお店のお昼は何かなと見たら

    限定
    和風中華蕎麦 (塩中太) 950円
    生ニンニク無料

    中華そばでニンニクってこのお店らしくはありますが、和風でそれってどんな?w気になって来てみました。


    平日は空いて、とはいえ外に数人なので満席9人+ベンチ5人+数人です。列んだらうしろにわらわらきた。タイミング良かったかも。

    ニンニクありでオーダー。

    すると、黒く甘く煮たメンマが多めのラーメンが来ました。醤油に似て異なる。ここの醤油だと節が強いですがそこまででない。

    でも改めて中華そばというものは、塩味噌坦々辛いの以外であれば何でもアリなオールマイティなんじゃ?なんて改めてその曖昧さに気づいた次第。


    麺はもち感ある中太で茹で時間考慮で丸でなく少し平たいところがある。食感は平より丸かな?刻みネギが合います。もむもむ食べる。

    で、ニンニクは入っていても何もw
    いたの?って言われるやつですw
    でもあるのとないのとでは多分風味が
    違うだろうというイメージはある。


    で、美味しいのかと言われれば、これもアリ的な。なんだかそんな感じ。うまっ!ではないけれど、いいね、ってなる。それ大事。

    基本、ここで何食べても悪いもの出た事なく。その上、他のお店とは違うタイプのラーメンで平均より上。

    その中でどうかって感じ。それも調子に乗って一味とお酢入れたら崩れてしまったw

    普通、かな?w

    んー、でもスープいったし
    麺も食べ応えあり、よかった気はします。満腹w


    雑多な書き込みは以下に。
    #ワールドカップ。
    アルゼンチンのメジャープレイヤーのメッシを勝たせてサッカー人気を保ちたいFIFAと大会の盛り上がりの維持&大会後もメッシがMLSマイアミにいるので興行的に勝たせたいアメリカの意図が合致。

    アルゼンチン贔屓すぎた審判のためにエジプトが敗退して騒ぎに。1点審判が揉み消してて酷かった。

    先般はアメリカチームが優勝すれば、というのでレッドカードを保留にしたトランプ大統領。思えば強豪が潰し合う山とそこまで強豪のいないアメリカの山にトーナメントが分かれていたのも仕込みなんでしょう。レッドカードの件で確実にアメリカ政府が噛んでいることは明白。

    二つ目の矢はアルゼンチンというかメッシが優勝すること。ここに焦点を合わせてきた。結果、今回エジプト戦も審判が無茶苦茶やりましたが、前からそうで。

    過去2回のワールドカップでアルゼンチン(つまりメッシ)は12試合で8本のPKを獲得。対しブラジル、スペイン、フランス、ドイツ、ポルトガルの総PK獲得数は5本。公平感がないのは前から。

    今大会も不公平であり、アルゼンチンは4試合して1枚もカードをもらっていないw エジプト戦でもあのモウリーニョ氏の目で見て13回ファウルがあったとのこと。しかしイエローカードすら出ていない。

    また、これまでの相手のランキングはアルジェリア29位、オーストリア23位、ヨルダン73位、カーボベルデ64位、エジプト24位とアルゼンチンからすれば下位チームばかり。

    そして最大のライバルチームであるフランスの次戦モロッコ戦は、前代未聞の審判全員がアルゼンチン人になる模様。もうあからさますぎて笑ってしまうw

    スポーツのデータ分析会社「Opta」の公式X(旧ツイッター)は、スーパーコンピューターを使った“勝率0・6%の奇跡”を紹介した。「ディフェンディングチャンピオン(前回王者)が、残りわずか12分で2-0とリードされながらも、驚異的な反撃を見せて勝ち進みました」と説明し、「Optaのスーパーコンピューターによると、クリスティアン・ロメロが2-1とするゴールを決める直前の時点で、アルゼンチンが90分間で勝利する確率はわずか0.6%でした」と記した。

    #そりゃそうでしょうね。
    ちゃんとジャッジしてたら勝ててない。

    アメリカ特にビジネスディーラートランプ大統領の治世にアメリカでやる事の悪いところが遺憾なく発揮されている状況。

    フェアプレーなんかダイムにもならないというトランプさんの言葉が聞こえてきそうな今大会。アメリカチームには正義の鉄槌が下ったけれど、アルゼンチン優勝もどうかなという。